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2006年07月のトピックス

 
 
         
     おいひぃ〜  
  (2006.7.23[Sun])  
    切ったスイカを早速みんなで食べてみました。
「美味しいね。」「甘〜い!」「みずみずしいね!」(難しい言葉よく知ってるね)などお喋りし合いながらいただきました。
 
   
         
     美味しそう♪  
  (2006.7.22[Sat])  
    気を取り直しての二つ目。みんな祈る思いです。
私の頭の中には…白くても瓜の仲間だから味噌か塩をつけて…などという考えが駆け巡っていました。
でも、見てください!立派なスイカじゃないですか!子どもたちも大喜びです。大玉、小玉、両方のスイカを育てましたが、上手に出来たのは小玉の方ばかり。大玉の方は少し早かったかもしれないね。と園長先生が教えてくれました。
 
   
         
     スイカの中身は?  
  (2006.7.21[Fri])  
    子どもたちの前にスイカが置かれると、みんな目がキラキラ。
期待いっぱいの表情をしています。
「ざくっ!」ときれると、「あら?」子どもたちは身をのりだしてみています。
色が…ちょっと白いみたい。子どもたちは顔を見合わせています。
全部そうなのかな?ともう一つ切ってみました。すると!
 
   
         
     こんなに収穫できました!  
  (2006.7.20[Thu])  
     子どもたちと「いつ食べられるかな。」と楽しみにしていたスイカを、今日ついに収穫しました。
 大きなものや小さなものまで様々でしたが、食べ頃のスイカを12個も採れました。
 中身ははたして赤いのでしょうか?
 …白かったりして…。
 
   
         
     みんなで食べると美味しい!  
  (2006.7.13[Thu])  
     先日味見をしたキャベツを、今度は年長から年少まで、みんなでたべました。
 大勢集まって食べている様子は立食パーティーのようでした。マヨネーズ味と塩味、両方提供したのですが、子どもたちの中から「塩のほうが美味しいね。」「何にも付けないと甘いね。」という声が上がっていました。
 
 
   
         
     こんなに立派に育ちました。  
  (2006.7.12[Wed])  
     春に苗植えをしたスイカとメロンですが、ひと足先にメロンが収穫を迎えました。ご覧の通り小さいながらもしっかり“メロン”です。
 早速、年長のクラスで戴きました。味は美味しい!と言えるものではなく、なんとなく…甘い。といった感じでした。
 子どもたちは、自分たちで最初から育てたメロンだからか、「美味しい!」「甘いね。」と、とても嬉しそうでした。
 次のスイカに期待!ですね。
 
   
         
     とれたての味は?  
  (2006.7.11[Tue])  
     今日は年長組で幼稚園のキュウリを収穫し、みんなでたべてみることにしました。
 包丁も、先生と一緒に使って切ったのですが、もっと切りたい!という子も多く見られました。
 「お店で買う野菜はあんまり食べないけど、幼稚園の野菜は食べるのよね〜。」というお話もいただきました。
 やっぱりとれたては美味しいですよね。
 
   
         
     こんな所にもチャレンジしました  
  (2006.7.8[Sat])  
    お泊り会の続きです。
女体山山頂付近で霧もはれ、時間にも余裕があったので男体山にチャレンジしてみよう!ということになりました。
 登りはじめたのですが、手や足、身体全部を使わないと登れない険しい山でした。
 筑波山神社の方に話を聞いてみると、日本アルプスなどに挑戦する方々が足慣らしのために筑波山に登る、というケースが多いそうです。
 みんなよく頑張ったね。
 
   
         
     疲れたけど楽しかったね♪  
  (2006.7.7[Fri])  
     7月6日、7日と筑波山でお泊り会をおこないました。
雨が降ったり止んだりと不安定な天気で、筑波山もごらんの通り霧が濃く、5メートル先が見えない程でした。
 つつじヶ丘から徒歩で登ることも考えていたのですが、安全をみてロープウェーにしました。
 
 
   
         
     甘くて美味しい!  
  (2006.7.5[Wed])  
     キャベツを茹でて食べて見よう!ということになり、子どもたちの目の前でカセットコンロを使ってなべでぐつぐつ…
 「まだかな?」「何かいい匂い!」と子どもたちは目を輝かせていました。
 出来上がった茹でキャベツはマヨネーズを付けていただきました。
 人気ないかな?と思っていたキャベツの芯の部分も、「僕食べたい!」「私に頂戴!」と取り合いになる程でした。
 子どもたちにも、“キャベツがどのようにして実るのか”“取れたてを食べる美味しさ”を知る機会になったようです。
 
 
   
         
     う〜ん重い!  
  (2006.7.4[Tue])  
     4月に種を蒔いたキャベツが収穫の時期を迎えました。
子どもたちが、3人がかりで持つほど大きく育ちました。
 とっても柔らかくて、水で洗ってそのまま味見してみた子どもたちは、「甘〜い。」「シャキシャキするね。」「…やっぱりいらない…」など様々なお喋りが聞かれました。
 この続きは明日に続きます!
 
   

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