2006年 3月

2才児親子教室「つくしんぼ」特集
昨年の11月から始まった2才児親子教室「つくしんぼ」。
今回はその様子をちょっとのぞいてみましょう。





@ままごと
@「あーん」何を食べているのかな?。家族3人でのほんわかした一瞬です。

Aスチロールつみき
Aお母さんに見守られながら大作づくりに挑戦。細いつみきをななめに置いていく感性、子どもってすごい。

B電車
Bレールをつなげることも上手になりました。電車を動かしている子の横でじっくりその姿をみている子がいます。(うしろ姿ですが)みること、まねることから人間は成長していきます。刺激の受け合いが集団生活の良い所です。

C製作
Cこの日は、自然物を使っての製作。親子で相談しながら作ります。だけどお母さんの方が夢中になってしまうことが多かったなー。

D絵本
Dひざの上にちょこんと座って絵本を読んでもらいます。子どもにとって、至福の時間。

E木登り
E木登りにだって挑戦します。お友だちがやっていると、なんだかやりたくなっちゃうんだ、そんな気持ちを大事にしたいです。

F遊び山
F保育のある日はほとんど遊び山に行きました。最初はお母さんと一緒じゃないと登り下りできなかったのが、この通り。人気NO1の遊びでした。

Gつくしんぼ
G写真だとよくわからないのが残念ですが、遊び山でつくしんぼを発見した時の1コマです。クラスの名前だけに皆興味深々でした。すごくよくみています。




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